- 6181
- 2026/10/09
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 11.31倍
- 2016年以降
- 赤字-1912倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.13倍
- 2016年以降
- 赤字-34.03倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 27.71%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )は内数で、当事業年度の減損損失計上額です。
なお、減損損失の調整額として計上している5,903千円は含めておりません。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。
建物 事務所新設工事費 14,647千円
フォトスタジオ改装工事費 18,200千円
資産除去債務の見積りの変更 43,322千円
ソフトウエア仮勘定 基幹システム等の開発 39,405千円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。
建物 減損損失 56,002千円
ソフトウエア仮勘定 ソフトウエアへの振替 37,731千円2024/06/20 15:30 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/20 15:30
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 本社(東京都品川区) 本社 建物、工具、器具及び備品 33,287 本社(東京都品川区) 婚活用ソフトウエア ソフトウエア 2,886
当社は、報告セグメントを基礎に各事業におけるキャッシュ・フロー管理区分をグルーピングの単位としており、婚活事業はエリア別、カジュアルウェディング事業は主としてエリア別、その他事業は主としてサービス別に資産のグルーピングを行っております。なお、撤退の意思決定を行った店舗については、店舗別に資産のグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度末に比べ248百万円増加し、2,559百万円となりました。主な要因は、現金及び預金373百万円の増加及び1年内返還予定敷金90百万円の減少によるものです。2024/06/20 15:30
固定資産は、前事業年度末に比べ411百万円減少し、2,298百万円となりました。主な要因は、のれん152百万円の減少、ソフトウエア116百万円の減少及び投資有価証券101百万円の減少によるものです。
(負債合計) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりです。2024/06/20 15:30
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
のれん 11年~12年