純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年1月31日
- 1億1661万
- 2014年1月31日 +139.95%
- 2億7980万
- 2015年1月31日 +3.79%
- 2億9041万
- 2015年7月31日 +21.22%
- 3億5202万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2015/11/26 15:01
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は、ディスカウント・キャッシュ・フロー方式及び時価純資産方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第257条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた新株予約権(行使等により取得する株式等を含みます。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6ヶ月間を経過する日(当該日において割当日以後1年間を経過していない場合には、割当日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。2015/11/26 15:01
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)及び純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の固定負債は213,126千円(前事業年度末比32,621千円増)となりました。主な要因は、新規借入に伴う長期借入金の増加(同30,630千円増)であります。2015/11/26 15:01
(純資産)
当事業年度末の純資産は290,410千円(前事業年度末比10,600千円増)となりました。主な要因は、当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加(同10,600千円増)であります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/26 15:01
項目 前事業年度(平成26年1月31日) 当事業年度(平成27年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 279,809 290,410 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 279,809 290,410