- 6184
- 2026/08/28
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 22.43倍
- 2016年以降
- 12.62-379.61倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.52倍
- 2016年以降
- 2.59-23.7倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 20.16%
- ROA 予
- 14.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、主にインターネットを通して、ユーザーに対しライフエンディングに関する情報を提供しており、当社のシステムやインターネット接続環境の安定的稼働は、当社が事業を行っていく上で根幹となるものであります。当社は、サーバーが停止することで事業の遂行に影響が出ないように、データのバックアップを逐一行う等、リスク回避を図っております。また、外部からの不正なアクセスが出来ないように、一定のセキュリティを確保しております。2016/11/16 12:04
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数やデータ量の増大に伴うアクセス数の急増による通信障害、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の予期せぬ事態が発生した場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ サイト機能の拡充及びシステム投資について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) … 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 4~18年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) … 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/11/16 12:04 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主に当社サービスサイトの作成による増加額400千円によるものであります。2016/11/16 12:04
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/11/16 12:04
当事業年度末の固定資産は39,781千円(前事業年度末比10,085千円減)となりました。主な要因は、ソフトウエアの減少(同2,886千円減)、長期前払費用の減少(同2,533千円減)であります。
(流動負債)