鎌倉新書(6184)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年1月31日
- 1億1469万
- 2020年1月31日 +63.81%
- 1億8788万
- 2021年1月31日 +30.09%
- 2億4441万
- 2022年1月31日 -28.7%
- 1億7427万
- 2023年1月31日 -36.58%
- 1億1052万
- 2024年1月31日 -31.37%
- 7585万
- 2025年1月31日 +493.12%
- 4億4989万
- 2026年1月31日 +24.46%
- 5億5992万
個別
- 2014年1月31日
- 483万
- 2015年1月31日 +135.24%
- 1137万
- 2016年1月31日 -25.38%
- 848万
- 2017年1月31日 +45.89%
- 1238万
- 2018年1月31日 -18.93%
- 1004万
- 2019年1月31日 +999.99%
- 1億1469万
- 2020年1月31日 +60.56%
- 1億8415万
- 2021年1月31日 +31.43%
- 2億4203万
- 2022年1月31日 -31.6%
- 1億6555万
- 2023年1月31日 -36.76%
- 1億470万
- 2024年1月31日 -35.01%
- 6804万
- 2025年1月31日 +522.79%
- 4億2375万
- 2026年1月31日 +29.85%
- 5億5025万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主にインターネットを通して、ユーザーに対し終活に関する情報を提供しており、当社グループのシステムやインターネット接続環境の安定的稼働は、当社グループが事業を行っていく上で根幹となるものであります。当社グループは、サーバーが停止することで事業の遂行に影響が出ないように、データのバックアップを逐一行う等、リスク回避を図っております。また、外部からの不正なアクセスが出来ないように、一定のセキュリティを確保しております。2026/04/23 16:43
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数やデータ量の増大に伴うアクセス数の急増による通信障害、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の予期せぬ事態が発生した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④サイト機能の拡充及びシステム投資について - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品の増加額:パソコン 19,517千円
ソフトウエアの増加額:顧客管理システム等の開発費用 268,555千円
ソフトウエア仮勘定の増加額:社内システムの開発費用 409,152千円
のれんの増加額:事業譲受(ライフドット事業)による発生 209,668千円2026/04/23 16:43 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2026/04/23 16:43
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)のれん