ソフトウエア
連結
- 2023年1月31日
- 1億1052万
- 2024年1月31日 -31.37%
- 7585万
個別
- 2023年1月31日
- 1億470万
- 2024年1月31日 -35.01%
- 6804万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主にインターネットを通して、ユーザーに対し終活に関する情報を提供しており、当社グループのシステムやインターネット接続環境の安定的稼働は、当社グループが事業を行っていく上で根幹となるものであります。当社グループは、サーバーが停止することで事業の遂行に影響が出ないように、データのバックアップを逐一行う等、リスク回避を図っております。また、外部からの不正なアクセスが出来ないように、一定のセキュリティを確保しております。2024/04/22 15:01
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数やデータ量の増大に伴うアクセス数の急増による通信障害、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の予期せぬ事態が発生した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ サイト機能の拡充及びシステム投資について - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品の増加額:パソコン 16,902千円2024/04/22 15:01
ソフトウエアの増加額:自治体支援ナビ等の開発費用 16,147千円
ソフトウエア仮勘定の増加額:社内システムの開発費用 295,454千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/04/22 15:01
当社グループは、原則として事業単位を基準とした管理会計上の区分及び投資の意思決定を基礎として、継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。ただし、将来の使用が見込まれていない資産や処分、廃止の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都中央区 事業用資産 ソフトウエア 16,977千円
当社において、現在の事業環境を踏まえ、将来の収益見込み等を合理的に見積り、回収可能性を慎重に検討した結果、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により算定しており、ゼロとして評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2024/04/22 15:01
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3 引当金の計上基準