鎌倉新書(6184)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 2258万
- 2018年7月31日 +21.38%
- 2740万
- 2018年10月31日 +115.3%
- 5901万
- 2019年1月31日 +94.36%
- 1億1469万
- 2019年4月30日 +8.42%
- 1億2434万
- 2019年7月31日 -3.65%
- 1億1980万
- 2019年10月31日 +67.37%
- 2億51万
- 2020年1月31日 -6.3%
- 1億8788万
- 2020年4月30日 +2.8%
- 1億9314万
- 2020年7月31日 +10.21%
- 2億1285万
- 2020年10月31日 +0.08%
- 2億1302万
- 2021年1月31日 +14.73%
- 2億4441万
- 2021年4月30日 -7.18%
- 2億2687万
- 2021年7月31日 -7.67%
- 2億946万
- 2021年10月31日 -8.6%
- 1億9145万
- 2022年1月31日 -8.97%
- 1億7427万
- 2022年4月30日 -9.76%
- 1億5727万
- 2022年7月31日 -15.06%
- 1億3358万
- 2022年10月31日 -6.44%
- 1億2498万
- 2023年1月31日 -11.57%
- 1億1052万
- 2023年4月30日 -9.15%
- 1億40万
- 2023年7月31日 -12.56%
- 8780万
- 2023年10月31日 -10.63%
- 7846万
- 2024年1月31日 -3.33%
- 7585万
- 2024年4月30日 +369.96%
- 3億5647万
- 2024年7月31日 -6.84%
- 3億3210万
- 2024年10月31日 +44.54%
- 4億8000万
- 2025年1月31日 -6.27%
- 4億4989万
- 2025年4月30日 +21.5%
- 5億4663万
- 2025年7月31日 +2.83%
- 5億6210万
- 2025年10月31日 -5.48%
- 5億3127万
- 2026年1月31日 +5.39%
- 5億5992万
- 2026年4月30日 +14.57%
- 6億4148万
個別
- 2015年1月31日
- 1137万
- 2015年7月31日 -11.72%
- 1004万
- 2015年10月31日 -7.74%
- 926万
- 2016年1月31日 -8.39%
- 848万
- 2016年4月30日 -9.15%
- 771万
- 2016年7月31日 +39.54%
- 1076万
- 2016年10月31日 +25.48%
- 1350万
- 2017年1月31日 -8.28%
- 1238万
- 2017年4月30日 -8.94%
- 1127万
- 2017年7月31日 -9.45%
- 1021万
- 2017年10月31日 +9.21%
- 1115万
- 2018年1月31日 -9.98%
- 1004万
- 2019年1月31日 +999.99%
- 1億1469万
- 2020年1月31日 +60.56%
- 1億8415万
- 2021年1月31日 +31.43%
- 2億4203万
- 2022年1月31日 -31.6%
- 1億6555万
- 2023年1月31日 -36.76%
- 1億470万
- 2024年1月31日 -35.01%
- 6804万
- 2025年1月31日 +522.79%
- 4億2375万
- 2026年1月31日 +29.85%
- 5億5025万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、主にインターネットを通して、ユーザーに対し終活に関する情報を提供しており、当社グループのシステムやインターネット接続環境の安定的稼働は、当社グループが事業を行っていく上で根幹となるものであります。当社グループは、サーバーが停止することで事業の遂行に影響が出ないように、データのバックアップを逐一行う等、リスク回避を図っております。また、外部からの不正なアクセスが出来ないように、一定のセキュリティを確保しております。2026/04/23 16:43
しかしながら、自然災害や事故、ユーザー数やデータ量の増大に伴うアクセス数の急増による通信障害、ソフトウエアの不具合、ネットワーク経由の不正アクセスやコンピュータウイルスの感染等の予期せぬ事態が発生した場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
④サイト機能の拡充及びシステム投資について - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品の増加額:パソコン 19,517千円
ソフトウエアの増加額:顧客管理システム等の開発費用 268,555千円
ソフトウエア仮勘定の増加額:社内システムの開発費用 409,152千円
のれんの増加額:事業譲受(ライフドット事業)による発生 209,668千円2026/04/23 16:43 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2026/04/23 16:43
定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)のれん