営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年7月31日
- -8183万
- 2021年7月31日
- 2億7389万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/09/09 16:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ52,674千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は372,343千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、既存のサービスのシェア拡大のためのコンテンツ制作の強化や高齢者やその家族の課題解決のニーズに応えるため、相続事業をはじめとした新サービスの開拓に努めてまいりました。また地方自治体と「おくやみハンドブック」を協働刊行し、地方自治体の遺族支援をサポートする等、多くの施策を行いました。2021/09/09 16:26
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,792,644千円(前年同四半期比29.3%増)、営業利益273,898千円(前年同四半期は営業損失81,839千円)、経常利益277,440千円(前年同四半期は経常損失80,143千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は184,389千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失78,201千円)となりました。
なお、当社は終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。