- 6184
- 2026/09/01
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 22.32倍
- 2016年以降
- 12.62-379.61倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.5倍
- 2016年以降
- 2.59-23.7倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 20.16%
- ROA 予
- 14.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年1月31日
- 2億577万
- 2022年1月31日 +157.67%
- 5億3022万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ450,558千円増加し、2,695,809千円となりました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2022/04/25 16:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動により増加した資金は530,226千円(前連結会計年度は205,777千円の収入)となりました。主な収入要因は税金等調整前当期純利益544,865千円であり、主な支出要因は売上債権の増加161,926千円、法人税等の支払額48,312千円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2022/04/25 16:45
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未払金の増減 額」及び「未払費用の増減額」並びに「前受金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立 掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシ ュ・フロー」の「その他」に表示していた△47,055千円は、「未払金の増減額」△18,565千円、「未払費用の増減 額」8,610千円、「前受金の増減額」1,413千円、「その他」55,597千円として組替えております。