営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 1億1375万
- 2023年4月30日 +17.34%
- 1億3347万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、お墓・仏壇・葬儀の供養に関する3事業において、成長余力の高い地域にリソースを集中するとともにクロスユースの拡大につとめました。また、この数年で顧客のニーズから開始した相続、不動産、そして介護事業が軌道に乗り、力強い成長をすることができました。官民協働事業は、日本全国の終活認知の向上施策として300を超える地方自治体と「おくやみハンドブック」「エンディングノート」を協働刊行し、死亡後手続きのワンストップ化(DX領域)など幅広い終活スタイルの提案による終活事業のシェアと市場拡大につとめました。2023/06/13 15:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,354,399千円(前年同期比25.1%増)、営業利益133,479千円(前年同期比17.3%増)、経常利益129,765千円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80,671千円(前年同期比18.0%増)となりました。
なお、当社は終活事業の単一セグメントであるため、セグメント別の業績の記載をしておりません。