鎌倉新書(6184)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年4月30日
- 7998万
- 2019年4月30日 +59.51%
- 1億2758万
- 2020年4月30日
- -4709万
- 2021年4月30日
- 1億5075万
- 2022年4月30日 -24.54%
- 1億1375万
- 2023年4月30日 +17.34%
- 1億3347万
- 2024年4月30日 +4.87%
- 1億3998万
- 2025年4月30日 +66.79%
- 2億3347万
個別
- 2016年4月30日
- 4814万
- 2017年4月30日 +40.44%
- 6761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2024/06/14 15:01
当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,501,060千円(前年同期比10.8%増)、営業利益139,985千円(前年同期比4.9%増)、経常利益139,012千円(前年同期比7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は81,196千円(前年同期比0.7%増)となりました。
売上高が1,501,060千円(前年同期比10.8%増)と2ケタの増収となったのは、売上高の6割以上を占める既存事業(お墓・仏壇、葬祭)の売上高916,683千円のうち、お墓事業が前年同期比11.0%増の535,054千円、葬祭事業が同14.2%増の322,901千円の売上を計上できたほか、成長事業(アセットマネジメント、介護、官民協働)のうち、とくに官民協働事業が同46.5%増の著しい伸びを達成できたことによります。