営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 4814万
- 2017年4月30日 +40.44%
- 6761万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中、当社は相談窓口としてコールセンターの充実などに継続して努めていくとともに、運営サイトをよりユーザビリティの高いものへと改良を重ねることや、ユーザーのリアルな要望を広く認識するため、相談会やセミナーを実施するなど、数多くの施策を行って参りました。2017/06/14 15:33
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、355,987千円(前年同四半期比20.6%増)、営業利益は67,610千円(前年同四半期比40.4%増)、経常利益は67,086千円(前年同四半期比46.5%増)、四半期純利益は42,706千円(前年同四半期比48.9%増)となりました。
なお、当社はライフエンディングサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 8.新株予約権の行使の条件2017/06/14 15:33
①新株予約権者は、平成30年1月期乃至平成36年1月期のいずれかの事業年度において、営業利益が960百万円
を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。なお、上記における営業利益の判定においては、金融商品取引法に基づき提出する有価証券報告書に記載される損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)における営業利益を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。