ラクス(3923)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 2億75万
- 2015年3月31日 +88.61%
- 3億7863万
個別
- 2014年3月31日
- 1億1192万
- 2015年3月31日 +216.3%
- 3億5400万
- 2016年3月31日 +46.05%
- 5億1700万
- 2017年3月31日 +40.04%
- 7億2400万
- 2018年3月31日 +23.48%
- 8億9400万
- 2019年3月31日 +2.8%
- 9億1900万
- 2020年3月31日 -32.43%
- 6億2100万
- 2021年3月31日 +324.64%
- 26億3700万
- 2022年3月31日 -70.16%
- 7億8700万
- 2023年3月31日 -0.89%
- 7億8000万
- 2024年3月31日 +519.74%
- 48億3400万
- 2025年3月31日 +65.08%
- 79億8000万
- 2026年3月31日 +76.93%
- 141億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が所属する情報通信サービス市場においては、働き方の見直しや人手不足などによる業務効率化への関心の高まりに伴い、企業の積極的なIT投資や業務のデジタル化への移行が継続いたしました。2023/11/13 15:40
このような経営環境の中、当社グループは、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で売上高をCAGR(年平均成長率)27%から30%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする中期経営目標に取り組んでおります。この中で、特に重視している売上高目標の上限であるCAGR30%の達成に向けて、当初4年間は半期ごとに施策や予算を策定することで、外部環境への対応や施策の効果検証を迅速に行いながら、成長投資の強化に取り組むことを計画しております。
当第2四半期連結累計期間において、クラウド事業は、組織体制の見直しによる生産性の向上に取り組むとともに、主力サービスを中心に広告宣伝費の積極的な投下を継続いたしました。IT人材事業については、稼働エンジニアの増加と新規取引社数拡大に注力するため、営業力の強化に努めました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 15:40
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 2.33円 6.67円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 423 1,208 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 423 1,208 普通株式の期中平均株式数(株) 181,214,429 181,214,373