建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1991万
- 2017年12月31日 +350.19%
- 8964万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更・耐用年数の変更)2018/02/14 17:15
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更は、固定資産の使用状況を検証し、中長期的な設備投資戦略の検討を行ったことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2018/02/14 17:15
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は3,584,993千円となり、前連結会計年度末に比べて398,464千円増加いたしました。主な要因は、繰延税金資産が38,608千円減少したものの、現金及び預金が270,312千円、売掛金が140,371千円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は630,684千円となり、前連結会計年度末に比べて3,904千円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が69,729千円増加したものの、差入保証金が90,926千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は4,215,678千円となり、前連結会計年度末に比べ394,560千円増加いたしました。