- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/24 15:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/24 15:18- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 4,388千円
営業損失 96,869千円
2019/06/24 15:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であり、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社グループは、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、当該資産にかかる減価償却費についてはその使用状況によった合理的な基準に従い事業セグメントに配分しております。
2019/06/24 15:18- #5 業績等の概要
このような経営環境の中、当社グループは既存サービスのシェア拡大を図るため、インターネット媒体への広告掲載や展示会への出展、有名キャラクターを使用した駅広告の展開等を通じて認知度の向上に努めるとともにサービス機能の改善に注力してまいりました。なお、第15期連結会計年度よりRAKUS Vietnam Co., Ltd.を新たに設立したため、連結の範囲に含めております。また、Rignite Inc.は事業計画に反して売上高の低迷が続き収益確保が難しい状況となっており、グループ全体の資本の効率化を図るため、株式を譲渡し連結の範囲から除いております。
以上の取り組みの結果、第15期連結会計年度の売上高は3,413,690千円(前連結会計年度比21.7%増)、営業利益は444,984千円(前連結会計年度比6.4%増)、経常利益は447,937千円(前連結会計年度比5.6%増)、当期純利益は378,638千円(前連結会計年度比88.6%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります
2019/06/24 15:18- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第15期連結会計年度の売上原価は1,472,121千円(前連結会計年度比20.5%増)となりました。これは主に労務費の増加によるものであります。この結果、売上総利益は1,941,568千円(前連結会計年度比22.6%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益)
第15期連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,496,584千円(前連結会計年度比28.4%増)となりました。これは主に業容拡大に伴う給与手当、広告宣伝費、採用教育費の増加によるものであります。この結果、営業利益は444,984千円(前連結会計年度比6.4%増)となりました。
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