純資産
連結
- 2014年3月31日
- 9億8361万
- 2015年3月31日 +32.97%
- 13億788万
- 2016年3月31日 +71.85%
- 22億4760万
個別
- 2014年3月31日
- 9億8361万
- 2015年3月31日 +33.38%
- 13億1191万
- 2016年3月31日 +71.38%
- 22億4835万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2020/05/14 15:43
当連結会計年度末における純資産合計は2,247,600千円となり、前連結会計年度末に比べ939,712千円増加いたしました。主な要因は、利益剰余金が剰余金の配当により38,031千円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により526,211千円増加したこと、新規上場に伴う増資により資本金が228,528千円、資本剰余金が228,528千円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/05/14 15:43 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/14 15:43
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/14 15:43
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 120.37円 198.45円 1株当たり当期純利益金額 34.85円 47.81円
2.当社は平成27年5月19日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年6月29日付で普通株式1株につき20株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。