有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2020/05/14 15:43 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ます。2020/05/14 15:43
仕掛品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりま
す。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~18年
工具、器具及び備品 5年~10年2020/05/14 15:43 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- リバティブ
時価法を採用しております。
②たな卸資産
商品については、先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しており
ます。
仕掛品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しておりま
す。2020/05/14 15:43