建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 1991万
- 2018年3月31日 +311.17%
- 8187万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更・耐用年数の変更)2020/05/14 15:57
当社は、従来、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
この変更は、固定資産の使用状況を検証し、中長期的な設備投資戦略の検討を行ったことによるものです。 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2020/05/14 15:57
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 70,626千円 39,172千円 工具、器具及び備品 240,045 251,856 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/05/14 15:57
当連結会計年度中に実施した有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)への設備投資の総額は163,790千円であり、その主なものは、クラウド事業に係るサーバー機器等の取得及び、東京本社移転に伴う建物及び構築物の取得であります。
なお、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/14 15:57
建物及び構築物 5年
工具、器具及び備品 5年~6年