- 3923
- 2026/10/19
- 時価
- 4043億円
- PER 予
- 16.03倍
- 2016年以降
- 19.55-803.87倍
(2016-2026年) - PBR
- 10.54倍
- 2016年以降
- 5.49-100.4倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 65.71%
- ROA 予
- 49.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ラクス(3923)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - IT人材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 824万
- 2019年9月30日 +4.6%
- 861万
- 2020年9月30日 +148.01%
- 2137万
- 2021年9月30日 +30.99%
- 2800万
- 2022年9月30日 -28.57%
- 2000万
- 2023年9月30日 -80%
- 400万
- 2024年9月30日 +125%
- 900万
- 2025年9月30日 ±0%
- 900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/13 15:40
当社グループは、クラウド事業とIT人材事業の2つを報告セグメントとしており、クラウド事業については主
なクラウドサービス別に記載しております。なお、前第2四半期連結累計期間において、「楽楽販売」に含めて - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、2021年3月期を基準として、2026年3月期までの5ヵ年で売上高をCAGR(年平均成長率)27%から30%、2026年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益100億円以上、純資産200億円以上とする中期経営目標に取り組んでおります。この中で、特に重視している売上高目標の上限であるCAGR30%の達成に向けて、当初4年間は半期ごとに施策や予算を策定することで、外部環境への対応や施策の効果検証を迅速に行いながら、成長投資の強化に取り組むことを計画しております。2023/11/13 15:40
当第2四半期連結累計期間において、クラウド事業は、組織体制の見直しによる生産性の向上に取り組むとともに、主力サービスを中心に広告宣伝費の積極的な投下を継続いたしました。IT人材事業については、稼働エンジニアの増加と新規取引社数拡大に注力するため、営業力の強化に努めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高17,662百万円(前年同期比38.7%増)、営業利益1,718百万円(前年同期比153.5%増)、経常利益1,749百万円(前年同期比151.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,208百万円(前年同期比185.7%増)となりました。