建物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 28億6900万
- 2020年2月29日 +7.49%
- 30億8400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11)不動産の賃借について2020/05/22 15:32
当社グループの本社及びコンタクトセンターは、建物を第三者から賃借しており、敷金や保証金を賃貸人に対して差し入れている物件が大半を占めております。予期せぬ賃貸人の破産等が発生した場合は、当該敷金や保証金が回収不能となり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、当社グループが新規コンタクトセンターを新設する場合の他、賃借する建物の老朽化等に伴いコンタクトセンターを移転せざるを得なくなった場合、既存コンタクトセンターの賃貸借の更新を行う場合において、景気の変動等により賃料相場が上昇する可能性があります。この他、当社グループが当初策定した通りのコンタクトセンターの新設や増床そのものが困難となる可能性があるとともに、賃貸借契約の内容によっては費用が増加する可能性があります。これらの場合においては、当社グループの事業、業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 2~18年
工具、器具及び備品 2~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんについては、効果の発現する期間を合理的に見積もり、償却期間(20年)の定額法によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/05/22 15:32 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2020/05/22 15:32
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 札幌第1ソリューションセンター 140 百万円 池袋サンシャインソリューションセンター 130 松江ソリューションセンター 82 札幌第2ソリューションセンター 30 札幌第3ソリューションセンター 29 工具、器具及び備品 豊洲データセンター 200 北九州データセンター 142 池袋サンシャインソリューションセンター 86 池袋第1ソリューションセンター 48 松江ソリューションセンター 42 札幌第3ソリューションセンター 29 札幌第2本社 23 ソフトウエア オペレーション管理ソフトウェア 324 管理用ワークフローシステム 156
建物 札幌第1ソリューションセンター 15 百万円 広島第1ソリューションセンター 2 工具、器具及び備品 登川ソリューションセンター 2 池袋第1ソリューションセンター 2 ソフトウエア オペレーション管理ソフトウェア 151 管理用ワークフロー 27 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/05/22 15:32
建物及び構築物 2~18年
工具、器具及び備品 2~20年