建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 38億7200万
- 2023年2月28日 +11.52%
- 43億1800万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 1.当期増加額のうち主なものは以下の通りであります。2023/05/26 15:00
2.当期減少額のうち主なものは以下の通りであります。建物 池袋第3ソリューションセンター 194 百万円 福岡第6ソリューションセンター 151 みなとみらいソリューションセンター 101 仙台第1ソリューションセンター 77 大阪第1ソリューションセンター 67 福岡第2ソリューションセンター 46 神戸ソリューションセンター 33 工具、器具及び備品 豊洲データセンター 212 みなとみらいソリューションセンター 85 北九州データセンター 83 大阪第1ソリューションセンター 67 池袋第3ソリューションセンター 66 神戸ソリューションセンター 56 福岡第6ソリューションセンター 46 広島第1ソリューションセンター 40 ソフトウエア オペレーション管理ソフトウエア 261 管理用ワークフローシステム 112
- #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/05/26 15:00
(※)1.建物及び構築物、工具、器具及び備品は、連結財政状態計算書の「有形固定資産」、ソフトウエアは、「無形資産」にそれぞれ含まれております。使用権資産の増加については、「注記7.有形固定資産」、「注記9.のれん及び無形資産」に記載しております。前連結会計年度2022年2月28日 当連結会計年度2023年2月28日 使用権資産の帳簿価額(※1) 建物及び構築物 33,541 30,181 工具、器具及び備品 62 47
2.リース負債は、連結財政状態計算書の「その他の短期金融負債」及び「その他の長期金融負債」に含まれております。リース負債の満期分析については、「注記24.金融リスク管理の目的及び方針」に記載しております。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却は、有形固定資産の各構成要素の見積耐用年数に基づき定額法にて実施しております。主要な有形固定資産の見積耐用年数は、以下の通りであります。2023/05/26 15:00
建物及び構築物 2年~41年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2023/05/26 15:00
建物及び構築物 2~18年
工具、器具及び備品 2~20年