メタリアル(6182)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年2月28日
- 47万
- 2015年2月28日 -5.32%
- 44万
- 2016年2月29日 +181.35%
- 125万
- 2017年2月28日 -16.37%
- 104万
- 2018年2月28日 +493.51%
- 621万
- 2019年2月28日 +343.21%
- 2754万
- 2020年2月29日 +310.75%
- 1億1312万
個別
- 2017年2月28日
- 68万
- 2018年2月28日 +164.92%
- 182万
- 2019年2月28日 +323.46%
- 770万
- 2020年2月29日 +954.04%
- 8123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 16:32
3.セグメント資産の調整額1,153,681千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、親会社に係る資産及び繰延税金資産等であります。
4.その他の項目の調整額のうち、減価償却費の調整額△5,290千円は親会社の資産に係る減価償却費及び未実現損益の調整額であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額809千円は親会社の資産に係る増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,392,221千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、親会社に係る資産及び繰延税金資産等であります。
4.その他の項目の調整額のうち、減価償却費の調整額12千円は親会社の資産に係る減価償却費及び未実現損益の調整額であります。
5.生成系AI関連売上は、プラットフォーム型売上については「機械翻訳」に含まれており、受託開発関連売上については「受託開発」に含まれております。2026/05/27 16:32 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/27 16:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,766千円 2,192千円 繰延税金負債合計 - 869 繰延税金資産の純額 117,320 132,530 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/27 16:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 2,521千円 10,072千円 繰延税金負債合計 2,610 1,139 繰延税金資産の純額 210,951 163,269 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 業務提携先の事業計画には、不確実性が伴うため、業務提携先の事業の進捗が芳しくない場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、評価損を計上する可能性があります。2026/05/27 16:32
3.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額