- 6182
- 2026/10/01
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 37.63倍
- 2016年以降
- 赤字-485.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.06倍
- 2016年以降
- 2.04-37.56倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 2億2212万
- 2016年2月29日 -2.22%
- 2億1718万
個別
- 2015年2月28日
- 1億5190万
- 2016年2月29日 +2.83%
- 1億5620万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の調整額321,092千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産、投資不動産及び管理部門に係る資産等であります。2016/05/30 16:14
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額690,606千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは、余資運用資金(現金及び預金)、のれん、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/05/30 16:14 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/05/30 16:14 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/05/30 16:14
投資活動による資金の支出は32,544千円(前連結会計年度比52.5%の支出減)となりました。これは主に、資金の増加要因として投資不動産の売却による収入額62,140千円、資金の減少要因として有形固定資産の取得による支出額29,641千円、無形固定資産の取得による支出額47,523千円、投資有価証券の取得による支出額25,767千円などによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産2016/05/30 16:14
定額法を採用しております。