当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 9460万
- 2016年2月29日 +49.94%
- 1億4186万
個別
- 2015年2月28日
- 1億4088万
- 2016年2月29日 -0.32%
- 1億4042万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/30 16:14
(注)1.当社は、平成27年11月19日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間及び当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、東陽監査法人により四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - 7.39 14.20 4.56
2.当社は平成27年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割、平成28年1月1日付で普通株式1株に - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、平成28年6月に本社を移転することを決定いたしました。このため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2016/05/30 16:14
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ1,272千円減少しております。 - #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、平成28年6月に本社を移転することを決定いたしました。このため、移転に伴い利用不能となる固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。2016/05/30 16:14
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ4,748千円減少しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境の下、当社は「我が国を言語的ハンディキャップの呪縛から解放する」という創業目的に基づき、「2025年に人間に匹敵する翻訳能力を持つ翻訳機を完成させる」という企業ビジョンを遂行するための研究開発を推し進める一方で、グローバル化がますます進展する企業向けに翻訳業務の効率化支援サービスに努めてまいりました。2016/05/30 16:14
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,668,032千円(前連結会計年度比18.9%増)、営業利益は216,211千円(同66.6%増)、経常利益は201,120千円(同53.5%増)、当期純利益は141,861千円(同49.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 16:14
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 235.04円 285.37円 1株当たり当期純利益金額 26.58円 36.26円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益額 - 32.55円
当社株式は前連結会計年度末において非上場であり期中平均株価が把握できないため記載しておりません。