- #1 固定資産の減価償却の方法
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2018/05/30 15:08- #2 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| ソフトウエア(千円) | 9,261 | 62,878 |
| ソフトウエア仮勘定(千円) | 62,967 | 131,532 |
(原価計算の方法)
実際原価による個別原価計算によっております。
2018/05/30 15:08- #3 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 開発用サーバ 20,264千円
ソフトウエア 自動翻訳データベース 70,078千円、自動翻訳ソフトウェア 128,709千円、ソフトウエア仮勘定 自動翻訳ソフトウェアの開発 169,621千円
2 当期減少額の主なものは次のとおりであります。
2018/05/30 15:08- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施いたしました設備投資等の総額は367,367千円であり、その主な内容はMT事業におけるサーバー等の機器の設備投資に関連する支出95,305千円、MT事業におけるソフトウエアに関連する支出230,460千円であります。
また、当連結会計年度において株式会社エニドアの収益性の低下に伴い、減損損失8,193千円を計上しております。
2018/05/30 15:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ45,489千円増加して1,375,137千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が44,840千円増加したことなどによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ806,122千円減少して714,357千円となりました。これは主に、開発費の先行投資に伴い工具、器具及び備品が96,889千円増加、ソフトウエアが175,392千円増加、株式会社エニドアの減損によりのれんが1,127,901千円減少したことによるものです。
(負債)
2018/05/30 15:08- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
2018/05/30 15:08