仕掛品
連結
- 2018年2月28日
- 2368万
- 2019年2月28日 +90.19%
- 4505万
個別
- 2018年2月28日
- 1022万
- 2019年2月28日 -5.52%
- 966万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2021/11/30 16:22
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 製品 5,989千円 5,454千円 仕掛品 23,689 45,053 原材料及び貯蔵品 306 728 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
当社において翻訳物の仕掛品に関しては個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく 簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/11/30 16:22 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ たな卸資産2021/11/30 16:22
当社及び連結子会社において翻訳物の仕掛品に関しては個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、販売用テキストに関しては総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/11/30 16:22
当社において翻訳物の仕掛品に関しては個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく 簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ たな卸資産
当社及び連結子会社において翻訳物の仕掛品に関しては個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、販売用テキストに関しては総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2021/11/30 16:22