- 6182
- 2026/09/02
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 34.7倍
- 2016年以降
- 赤字-485.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.82倍
- 2016年以降
- 2.05-37.56倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.12%
- ROA 予
- 3.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※ 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2025/10/15 15:42
前連結会計年度(2025年2月28日) 当中間連結会計期間(2025年8月31日) 貯蔵品 669 666 商品 2,445 1,220 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/10/15 15:42
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2025年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,888,060 10,888,060 東京証券取引所グロース市場 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 10,888,060 10,888,060 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- I事業2025/10/15 15:42
AI事業におきましては、受注高は1,512,355千円(前年同期比6.9%減)となりました。売上高は前期からの受注高減少により1,402,731千円(前年同期比15.6%減)となり、新規案件の獲得及びブランド認知向上のための広告宣伝活動や経営体制の再構築投資等により、セグメント利益は53,473千円(前年同期比88.2%減)となりました。今後は、製薬AI(ラクヤクAI)を第一注力分野として位置付け、開発の加速及び受注獲得のための組織力強化を推進してまいります。また、引き続き、主力商品のT-4OOへの積極的な開発投資といった顧客価値創造の梃子となる先行投資や大手・中堅企業の生成AI活用促進に資する提案活動を実施することにより、更なるサービスの質及び収益力の向上を図り、中長期的な業績回復を実現すべく施策を推進してまいります。
②HT事業