営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 3億786万
- 2019年7月31日 +12.28%
- 3億4566万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は以下に記載のとおり順調に推移し1,554,603千円(前年同期比18.1%増)となりました。売上原価は、売上増加に伴うクラウドサービス運用原価や転売商品原価の増加に加え、技術者の人員増や昇給に伴う人件費が増加した一方で、バージョンアップ時期等の相違により販売ソフトの減価償却費が減少したことを主な要因として、472,123千円(前年同期比7.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、営業部門や管理部門の人員強化により人件費が増加したことに加え、前年同期と比較して研究開発費として会計処理される工数が多かったことなどを主な要因として、736,811千円(前年同期比29.4%増)となりました。2019/09/13 15:01
以上の結果、当第2四半期累計期間における営業利益は345,668千円(前年同期比12.3%増)、経常利益は354,235千円(前年同期比11.6%増)、四半期純利益は242,261千円(前年同期比14.3%増)となりました。
売上区分別の状況を示すと、以下のとおりであります。