有価証券報告書-第33期(2024/02/01-2025/01/31)
当社は、長期にわたる安定的な経営基盤の確保と将来の事業拡大のために必要な内部留保とのバランスを考慮したうえで、持続的な利益成長により安定的・持続的な増配を原則とする累進配当(※)を基本方針としております。なお配当性向につきましては、連結配当性向40%を目安にしております。 また、株主の皆様への利益還元の機会の一層の充実を図るため、配当は中間配当と期末配当の2回といたします。
当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めておりますので、中間配当の決議機関は取締役会、期末配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、中間配当金1株当たり14円に、期末配当金1株当たり26円を合わせ40円としております。
(※)原則として減配せず、配当の維持若しくは増配を行う配当政策のこと
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めておりますので、中間配当の決議機関は取締役会、期末配当の決定機関は株主総会であります。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記基本方針に基づき、中間配当金1株当たり14円に、期末配当金1株当たり26円を合わせ40円としております。
(※)原則として減配せず、配当の維持若しくは増配を行う配当政策のこと
(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2024年9月11日 取締役会 | 195,849 | 14.0 |
| 2025年4月25日 定時株主総会 | 363,843 | 26.0 |