有価証券報告書-第34期(2025/02/01-2026/01/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
1.前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」(前連結会計年度847千円)は、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
2.前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「助成金収入」(前連結会計年度5,845千円)は、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
(連結キャッシュフロー関係)
前連結会計年度において、金額的重要性から「営業キャッシュ・フロー」で区分掲記しておりませんでした「助成金収入」及び「助成金の受取額」につきましては、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に「助成金収入」△5,845千円及び「助成金の受取額」5,845千円を表示しております。
(連結損益計算書関係)
1.前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「投資事業組合運用益」(前連結会計年度847千円)は、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
2.前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「助成金収入」(前連結会計年度5,845千円)は、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。
(連結キャッシュフロー関係)
前連結会計年度において、金額的重要性から「営業キャッシュ・フロー」で区分掲記しておりませんでした「助成金収入」及び「助成金の受取額」につきましては、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に「助成金収入」△5,845千円及び「助成金の受取額」5,845千円を表示しております。