建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 3108万
- 2026年3月31日 -30.64%
- 2156万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/06/18 13:08
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 51千円 ―千円 建物附属設備 1,446千円 ―千円 ソフトウェア仮勘定 35,989千円 ―千円 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/18 13:08
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額(千円) 沖縄県宮古島市 保養所 土地、建物等 11,437
当社が沖縄県宮古島市に持分を保有する保養所については、資産効率の向上を目的として近年の利用状況及び将来の収益性を踏まえ、将来の使用見込みが乏しいと判断いたしました。このため、使用見込みが乏しくなった当該遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額11,437千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2026/06/18 13:08
定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。また、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法によっております。
主要な耐用年数は、次のとおりであります。