無形固定資産
連結
- 2019年10月31日
- 3358万
- 2020年10月31日 +2.78%
- 3452万
個別
- 2019年10月31日
- 508万
- 2020年10月31日 +73.93%
- 883万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2021/01/29 13:20 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,015,343千円となり、前連結会計年度末と比較して271,616千円増加しました。この主な要因は、前渡金が9,187千円減少したものの、現金及び預金271,664千円、仕掛品が9,278千円それぞれ増加したことによるものであります。2021/01/29 13:20
固定資産は133,220千円となり、前連結会計年度末と比較して12,528千円減少しました。この主な要因は、無形固定資産のその他に含まれておりますソフトウエア仮勘定が6,023千円増加したものの、ソフトウエアが2,006千円、のれんが3,081千円、敷金及び保証金が3,890千円、繰延税金資産が3,553千円、投資その他の資産のその他に含まれております長期性預金が5,100千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2021/01/29 13:20
当連結会計年度の設備投資の総額は8,470千円であり、その主な内容は、受発注システム3,355千円、給与計算システム2,409千円、胡蝶蘭用プラ鉢金型1,950千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社の事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2021/01/29 13:20
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 2~4年2021/01/29 13:20
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2021/01/29 13:20