営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年5月31日
- 4億4851万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える 高い志で仕事をする」をスローガンに、グループ全社が結束して開発製品の新たな市場開拓と適正価格での販売に注力する一方、生産性向上や品質管理の改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2016/07/15 16:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は7,944百万円、営業利益は448百万円、経常利益は422百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は241百万円となりました。
製品用途別の業績は次のとおりであります。