営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 12億824万
- 2017年11月30日 -4.61%
- 11億5258万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える 夢をかたちに!」をスローガンに、グループ全社が結束して開発製品の販売や重点得意先への営業強化に注力する一方、生産性向上や品質管理の改善を図るなど、業績の向上に努めてまいりました。2018/01/15 15:03
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は24,918百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,152百万円(同4.6%減)、経常利益は1,273百万円(同11.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は806百万円(同30.2%増)となりました。
製品用途別の業績は次のとおりであります。