robot home(1435)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - AI・IoT事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年3月31日
- 1691万
- 2021年3月31日 +61.3%
- 2727万
- 2022年3月31日 +107.14%
- 5650万
- 2023年3月31日 -43.83%
- 3173万
- 2024年3月31日 +72.98%
- 5490万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。2024/05/13 15:00
(AI・IoT事業)
AI・IoT事業におきましては、賃貸経営プラットフォーム「robot home」の継続的な開発・運用、及びサービスを提供。入居者、オーナー、メンテナンス会社、賃貸仲介会社、賃貸管理会社の全てのプレーヤーをプラットフォーム上で繋ぎ、賃貸経営の自動化を目指してまいります。さらに、これまで蓄積された「リアル×テクノロジー」の知見をDX領域へと展開。不動産業界のみならず、他業界に対する「DX総合支援サービス」を提供しております。