純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 7億1291万
- 2013年12月31日 +75.22%
- 12億4914万
- 2014年12月31日 +44.04%
- 17億9924万
- 2015年9月30日 +34.29%
- 24億1622万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した日時点においては当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2015/11/25 15:00
また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、簿価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 4.安定株主の確保を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)により算出した価格を参考として決定しております。2015/11/25 15:00
5.発行価格は、純資産方式により算出した価格を参考として決定しております。
6.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債残高は32億19百万円となり、前事業年度末に比べ5億43百万円増加しました。これは主に、前受金が3億21百万円減少した一方で、1年内返済予定の長期借入金が1億2百万円、未払金が1億31百万円、社債が1億25百万円、長期借入金が2億61百万円増加したことによるものです。2015/11/25 15:00
③ 純資産の部
当事業年度末における純資産残高は17億99百万円となり、前事業年度末に比べ5億50百万円増加しました。これは主に、剰余金の配当28百万円があったものの、当期純利益5億54百万円の計上により利益剰余金が5億26百万円増加し、また、増資により資本金12百万円及び資本準備金10百万円が増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2015/11/25 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/25 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前事業年度は潜在株式が存在しないため、当事業年度は新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 177.44円 254.79円 1株当たり当期純利益金額 76.19円 78.72円
2.当社は、平成25年3月1日付で株式1株につき4株、平成27年10月5日付で株式1株につき800株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。