当期純利益又は当期純損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年12月31日
- 5億3638万
- 2014年12月31日 +3.36%
- 5億5438万
- 2015年9月30日 +29.41%
- 7億1744万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/11/25 15:00
当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日) 税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 業績等の概要
- また、平成26年11月23日付で本店を福岡市より実質的な本社機能が存在する東京都港区に移転いたしました。2015/11/25 15:00
これらの結果、当事業年度の当社の業績は、売上高は146億14百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は9億25百万円(同2.2%減)、経常利益は9億41百万円(同4.7%増)、当期純利益は5億54百万円(同3.4%増)となりました。
なお、当社は、アパート経営プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益(純額)は、15百万円の利益(前事業年度は47百万円の損失)となりました。これは主に、保険解約益20百万円を計上したことによるものです。結果として、経常利益は前年同期と比べ42百万円増加し9億41百万円となりました。2015/11/25 15:00
③ 特別損益及び当期純利益
特別損益(純額)は、49百万円の損失(前事業年度は0百万円の損失)となりました。これは主に、東京本社及び各支店の移転に伴い、事務所移転費用54百万円を計上したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/11/25 15:00
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。項目 当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 101円60銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 717,447 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 717,447 普通株式の期中平均株式数(株) 7,061,600 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/11/25 15:00
項目 前事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(千円) 536,386 554,389 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 536,386 554,389 普通株式の期中平均株式数(株) 7,040,000 7,042,308