- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2015/11/25 15:00- #2 事業等のリスク
(4) 引渡時期による業績の変動について
当社の主力事業であるアパート経営プラットフォーム「TATERU」事業は、オーナーへの引渡しをもって売上高を計上する引渡基準を採用しております。
賃貸住宅入居者の成約率が最も高まる時期(2月及び3月)に合わせ、アパートの購入を希望されるユーザーが多く、また、当社としても空室リスクを低減させる目的で引渡時期を一定期間に集中させる傾向があります。このため、当社の売上高は第4四半期に偏る傾向があります。
2015/11/25 15:00- #3 四半期損益計算書関係(連結)
当第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)
当社の売上高は、賃貸入居需要の繁忙期(2月及び3月)に先立つ第4四半期会計期間に増加する傾向にあり、四半期ごとの業績には季節的変動があります。
2015/11/25 15:00- #4 業績等の概要
また、平成26年11月23日付で本店を福岡市より実質的な本社機能が存在する東京都港区に移転いたしました。
これらの結果、当事業年度の当社の業績は、売上高は146億14百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は9億25百万円(同2.2%減)、経常利益は9億41百万円(同4.7%増)、当期純利益は5億54百万円(同3.4%増)となりました。
なお、当社は、アパート経営プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載は省略しております。
2015/11/25 15:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第9期事業年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
① 売上高及び営業利益
当事業年度の売上高は146億14百万円となり、前年同期と比べ7億52百万円増加しました。
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