- 1435
- 2026/09/11
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2015年以降
- 赤字-262.78倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.37倍
- 2015年以降
- 1-20.6倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.17%
- ROE 予
- 17.98%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/04/11 11:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 58,965千円2022/04/11 11:51
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
イ.商品及び製品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ.販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。なお、販売用不動産のうち賃貸に供している物件については、有形固定資産に準じて減価償却を行っております。
ハ.貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
機械装置 8~10年
車両運搬具 3年
工具器具備品 2~20年2022/04/11 11:51 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/04/11 11:51
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2~20年2022/04/11 11:51
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。