- 1435
- 2026/09/15
- 時価
- 159億円
- PER 予
- 7.77倍
- 2015年以降
- 赤字-262.77倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.4倍
- 2015年以降
- 1-20.6倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 17.98%
- ROA 予
- 10.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2025/08/08 15:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/08/08 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、AI・IoT等の先端技術を活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進、及びそれら技術を活用した、デジタル資産管理プラットフォーム「robot home」を継続的にアップデート。不動産オーナーに向けた新築・中古物件の供給から、賃貸管理の受託、売却・再投資を経て、プラットフォーム内の流通が更に拡大するという好循環成長サイクルを生み出し、安定的にストック収益を拡大してまいりました。2025/08/08 15:30
これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高50億14百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益73百万円(前年同期比87.0%減)、経常利益2億6百万円(前年同期比63.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1億77百万円(前年同期比66.5%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。