1435 robot home

有報資料
38項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

訂正四半期報告書-第19期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31)

【提出】
2024/06/11 16:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
38項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連
結損益計
算書計上
額(注)3
AI・IoT
事業
robot home
事業
計
売上高
一時点で移転される財又はサービス34,2081,328,2741,362,482―1,362,482―1,362,482
一定の期間にわたり移転される財又はサービス53,880604,260658,140―658,140―658,140
顧客との契約から生じる収益88,0881,932,5342,020,623―2,020,623―2,020,623
その他の収益―150,451150,451―150,451―150,451
外部顧客への
売上高
88,0882,082,9862,171,075―2,171,075―2,171,075
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
1,200―1,200―1,200△1,200―
計89,2892,082,9862,172,276―2,172,276△1,2002,171,075
セグメント利益
又は損失(△)
31,737481,610513,348△921512,426△277,351235,074

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連
結損益計
算書計上
額(注)3
AI・IoT
事業
robot home
事業
計
売上高
一時点で移転される財又はサービス50,8681,899,0561,949,924-1,949,924-1,949,924
一定の期間にわたり移転される財又はサービス70,786568,552639,339-639,339-639,339
顧客との契約から生じる収益121,6552,467,6082,589,264-2,589,264-2,589,264
その他の収益-169,684169,684-169,684-169,684
外部顧客への
売上高
121,6552,637,2932,758,948-2,758,948-2,758,948
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
6,620106,630-6,630△6,630-
計128,2762,637,3032,765,579-2,765,579△6,6302,758,948
セグメント利益
又は損失(△)
54,900967,9991,022,900△1211,022,778△423,056599,722

(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、従来「Robot Home事業」としていた報告セグメントの名称を「robot home事業」に変更しております。当該セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。