ミズホメディー(4595)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
個別
- 2016年3月31日
- 1億2700万
- 2017年3月31日 +62.99%
- 2億700万
- 2018年3月31日 +94.69%
- 4億300万
- 2019年3月31日 -32.75%
- 2億7100万
- 2020年3月31日
- -300万
- 2021年3月31日
- 6億5100万
- 2022年3月31日 +194.47%
- 19億1700万
- 2023年3月31日 -61.09%
- 7億4600万
- 2024年3月31日 +30.03%
- 9億7000万
- 2025年3月31日 -19.9%
- 7億7700万
- 2026年3月31日 -22.65%
- 6億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OTC・その他分野におきましては、妊娠検査薬及び排卵日検査薬は、新型コロナウイルス感染症の影響から脱しつつあり、OTC・その他分野全体の売上高は、86百万円(同18.0%増)となりました。2024/05/10 13:06
利益面につきましては、主に新型コロナウイルス及びインフルエンザウイルスの抗原キットやその他の感染症項目の増収により、営業利益は12億52百万円(同21.8%増)となりました。なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差益97百万円を営業外収益に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建資産を期末為替レートで換算したことにより発生したものであります。これらの結果、経常利益は13億72百万円(同30.7%増)、四半期純利益は9億70百万円(同30.1%増)となりました。
インフルエンザ検査薬は、過去7年(2013年~2019年)ほどにわたり、当社の売上高の約50%を占める主力製品でありましたが、2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、インフルエンザの流行は著しく低い水準に抑えられ、2020年よりインフルエンザ検査薬の売上高は大幅に減少しました。 - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2024/05/10 13:06
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 39円18銭 50円97銭
(3) その他 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/10 13:06
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) 1株当たり四半期純利益 78円37銭 101円93銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(百万円) 746 970 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(百万円) 746 970 普通株式の期中平均株式数(株) 9,524,443 9,524,387