- 4595
- 2026/09/18
- 時価
- 332億円
- PER 予
- 10.32倍
- 2015年以降
- 2.16-92.22倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.79倍
- 2015年以降
- 1.18-10.46倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 5.73%
- ROE 予
- 17.35%
- ROA 予
- 15.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミズホメディー(4595)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- 9800万
- 2017年6月30日 +125.51%
- 2億2100万
- 2018年6月30日 +97.74%
- 4億3700万
- 2019年6月30日 -28.38%
- 3億1300万
- 2020年6月30日
- -9300万
- 2021年6月30日
- 22億9600万
- 2022年6月30日 +39.5%
- 32億300万
- 2023年6月30日 -54.39%
- 14億6100万
- 2024年6月30日 +1.92%
- 14億8900万
- 2025年6月30日 -31.5%
- 10億2000万
- 2026年6月30日 -19.41%
- 8億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- OTC・その他分野におきましては、妊娠検査薬及び排卵日検査薬は、新型コロナウイルス感染症の影響から少しずつ脱しつつあり、OTC・その他分野全体の売上高は、1億68百万円(前年同期比2.8%増)となりました。2023/08/10 13:07
利益面につきましては、主に新型コロナウイルス遺伝子検査キットの減収や、これに伴う売上構成比の変化による売上原価率の上昇により、営業利益は19億3百万円(前年同期比58.4%減)となりました。なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差益1億22百万円を営業外収益に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建資産を期末為替レートで換算したことにより発生したものであります。これらの結果、経常利益は20億53百万円(前年同期比55.2%減)、四半期純利益は14億61百万円(前年同期比54.4%減)となりました。
インフルエンザ検査薬は、過去7年(2013年~2019年)ほどにわたり、当社の売上高の約50%を占める主力製品でありましたが、2019年末に発生した新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、インフルエンザの流行は世界的に著しく低い水準に抑えられ、2020年よりインフルエンザ検査薬の売上高は大幅に減少しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 13:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 336円37銭 153円45銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 3,203,710 1,461,507 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 3,203,710 1,461,507 普通株式の期中平均株式数(株) 9,524,470 9,524,443