営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1億4038万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、インフルエンザ検査薬は、当社の売上高の約50%を占める主力製品であり、インフルエンザの流行時期は冬季であることから、売上高及び営業利益ともに、第1四半期及び第4四半期に集中する傾向があります。2016/08/10 15:09
第40期(平成28年12月期)の四半期会計期間ごとの売上高及び営業利益又は営業損失は、以下のとおりであります。なお、第3四半期及び第4四半期につきましては、未経過であるため記載しておりません。