構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 468万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 7322万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3~38年2020/03/30 10:00
構築物 3~39年
機械及び装置 2~8年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/03/30 10:00
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 久留米工場・遺伝子研究所 792,957千円 構築物 久留米工場・遺伝子研究所 フェンス工事等 71,307千円 機械及び装置 久留米工場・遺伝子研究所 キュービクル設備工事等 37,807千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の財政状態につきましては、以下のとおりであります。2020/03/30 10:00
当事業年度末における資産の残高は、前事業年度末に比べ7億83百万円増加し、63億66百万円となりました。これは主に、建物仮勘定2億97百万円の減少があったものの、建物の増加7億63百万円、売掛金の増加2億99百万円、機械及び装置の増加78百万円及び構築物の増加68百万円があったことによるものであります。
当事業年度末における負債の残高は、前事業年度末に比べ1億85百万円増加し、26億12百万円となりました。これは主に、短期借入金の減少3億円、買掛金の減少1億21百万円及び電子記録債務の減少72百万円があったものの、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加5億75百万円及び未払金の増加42百万円があったことによるものであります。