有価証券報告書-第46期(2022/01/01-2022/12/31)
有報資料
当社は、高品質な体外診断用医薬品を安定して供給できる生産設備の拡充等を目的とした設備投資を実施しております。なお、当社は、体外診断用医薬品事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当事業年度における設備投資の総額は235百万円であります。その主な内容は、遺伝子POCT検査キット増産対応として、反応チューブ充填封止装置一式27百万円、洗浄液ポット充填封止装置一式27百万円及びSGカートリッジアッセンブリ自動組立装置20百万円並びに遺伝子POCT検査システム関連の研究開発設備30百万円であります。
当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。
当事業年度における設備投資の総額は235百万円であります。その主な内容は、遺伝子POCT検査キット増産対応として、反応チューブ充填封止装置一式27百万円、洗浄液ポット充填封止装置一式27百万円及びSGカートリッジアッセンブリ自動組立装置20百万円並びに遺伝子POCT検査システム関連の研究開発設備30百万円であります。
当事業年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。