有報情報
- #1 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社の取得により生じたのれんは、取得価額から減損損失累計額を控除して測定しております。2024/03/25 16:17
(b) 研究開発費
研究活動に関する支出は、発生時に純損益として認識しております。 - #2 研究開発活動
- 当社グループは、精密ボール、精密ローラー、直動軸受システム、送風機の専門メーカーとして、ユーザーの多様化するニーズに適応した製品を供給するため、各事業部において研究開発に取り組んでおり、それぞれの事業の中心となる製品についての研究開発を進めております。2024/03/25 16:17
現在の研究開発は当社グループの各技術部門において、プレシジョン・コンポーネントビジネス及びリニアビジネスを中心に推進しております。当連結会計年度の研究開発費は499百万円となっております。
セグメントごとの研究の目的、主要な課題、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。