構築物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 8800万
- 2025年12月31日 -6.82%
- 8200万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期における主な減少の内訳はリニアビジネスの売却によるものであります。2026/03/25 16:00
3 当期首残高及び当期末残高については、取得価額で記載しております。郡山工場 建物 工場他 1,638 百万円 郡山工場 構築物 敷地内アスファルト舗装他 86 百万円 郡山工場 機械及び装置 ねじ研削盤他 8,477 百万円
4 当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
(b) リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 157 242 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 31 66
当社グループにおける前連結会計年度及び当連結会計年度のリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額はそれぞれ355百万円、319百万円であります。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産項目の主な見積耐用年数は、以下のとおりであります。2026/03/25 16:00
・ 建物及び構築物 3-59 年
・ 機械装置及び運搬具 2-25 年 - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において計上した減損損失98百万円は、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業において、正味売却価額により算定された回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を計上したものであります。なお、当社は損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。2026/03/25 16:00
当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)場所 種類 用途 金額 奈良県大和郡山市 建物及び構築物機械及び装置工具、器具及び備品等 事業用資産 98百万円
当事業年度において計上した減損損失22百万円は、ボールねじ及びボールウェイの製造及び販売事業において、正味売却価額により算定された回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を計上したものであります。なお、当社は損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/03/25 16:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)