売上高
連結
- 2015年3月31日
- 15億8398万
- 2016年3月31日 +23.36%
- 19億5397万
個別
- 2015年3月31日
- 12億1781万
- 2016年3月31日 +25.26%
- 15億2546万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/27 15:02
(注)1.当社は、平成27年12月24日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) ─ 932,888 1,437,398 1,953,978 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) ─ 109,590 165,551 209,853 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) インキュベーション事業 CROSSCOOP、その他コンサルティングサービス等2016/05/27 15:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2016/05/27 15:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は販売拠点の所在地を基本とし、国又は地域に分類しております。2016/05/27 15:02
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度における我が国経済は、政府の経済政策や日銀の金融政策を背景とした企業収益の回復や雇用・所得環境の改善が見られる等、緩やかな回復基調で推移いたしました。2016/05/27 15:02
このような市場環境のもと、当社グループは「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとし、足元の業績を成長させてまいりました。既存事業の拡大・売上高の最大化に注力し、いずれのセグメントにおいても堅調に推移いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、1,953,978千円(前年同期比23.3%増)と、増収となりました。また、利益につきましても、営業利益225,923千円(前年同期比107.9%増)、経常利益209,853千円(前年同期比89.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益146,965千円(前年同期比106.8%増)といずれも過去最高益を計上いたしました。各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/05/27 15:02
(売上高)
当連結会計年度における売上高は1,953,978千円(前年同期比23.3%増)となり、前連結会計年度に比べて369,993千円増加いたしました。セグメント別の売上高については、「1 業績等の概要 (1) 業績の状況」に記載しております。