- 3929
- 2026/10/09
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 8.81倍
- 2016年以降
- 赤字-168.48倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2016年以降
- 1.15-35.37倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.2%
- ROA 予
- 8.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/05 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/05 15:05
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/11/05 15:05
当社グループの事業用資産については、継続的に収支の把握を行っている単位で資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 シンガポール シェアオフィス事業用資産 建物、工具、器具備品、使用権資産 15,763千円 東京都港区 デジタルPR事業用資産 のれん 7,109千円
シェアオフィス事業用資産については、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、当該地域での事業環境を勘案し、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、デジタルPR事業用資産の小規模イベント集客関連サービスに係るのれんについては、当初想定していた超過収益力を見込めなくなったと判断し、帳簿価額を零とし、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/11/05 15:05
営業活動の結果得られた資金は320,791千円(前年同期比2.9%減)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益32,985千円、減価償却費253,561千円、のれん償却額16,933千円、減損損失111,816千円があった一方、投資有価証券売却益70,183千円、法人税等の支払額17,741千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)