売上高
連結
- 2019年9月30日
- 9億4923万
- 2020年9月30日 +12.76%
- 10億7033万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2020/11/05 15:05
① 新株予約権の割り当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、2021年3月期から2026年3月期までのいずれかの期において当社の連結売上高が70億円を超過した場合、当該連結売上高の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌日から行使することができる。
なお、連結売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における連結売上高を参照するものとし、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し、実績数値で判定を行うことが適切ではないと当社取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/05 15:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2020/11/05 15:05
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高2,228,023千円(前年同期比21.6%増)、営業利益71,530千円(前年同期比51.1%減)、経常利益73,975千円(前年同期比43.7%減)となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益70,183千円の計上があった一方、海外子会社の固定資産等の減損損失111,816千円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失8,143千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益76,547千円)となりました。
各セグメント別の経営成績は、以下のとおりです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積り)2020/11/05 15:05
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の判定・評価について、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う国内外の移動の制限等を受け、新規取引案件に関する商談機会の減少が、当社グループの営業活動に影響しております。2020年10月以降も新規取引案件に関する商談機会の減少による影響が継続すると仮定した上で、2021年3月期の連結売上高は前年同期比118.4%から127.3%の範囲に留まるという見通しを立て、会計上の見積りを行っております。
なお、将来における実績値に基づく結果が、これらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.撤退する当該連結子会社の概要2020/11/05 15:05
3.撤退の時期①名称 CROSSCOOP INDIA PRIVATE LIMITED CROSSCOOP PHILIPPINES INC. ④当社持株比率 89.8% 100.0% ⑤事業の規模2020年3月期売上高(当社連結売上高に占める割合) 62百万円(1.5%) 71百万円(1.8%)
当該連結子会社において各々締結している建物賃貸借契約期間満了をもって撤退を予定しております。